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AIを活用したソーシャルディスタンス自動検知システムの実証実験を開始しました!

 新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、公共施設におけるソーシャルディスタンスを確保(人の密集を回避)するため、北九州システムインテグレータネットワーク参画の2社が「ソーシャルディスタンス自動検知システム)」の実証実験を開始しました。
 本システムの利用により、利用者及び管理者双方が、密集状況を容易に把握し、密集を回避する行動をとることが期待できます。
 北九州市では、新たな社会課題の解決に向けた地元企業の製品開発を支援しています。

■実証施設:関門海峡ミュージアム (門司区西海岸1-3-3)

■実証スケジュール:令和2年7月25日(土)~令和3年3月まで

詳細につきましては下記にてご確認ください(PDF)
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/000892752.pdf

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